福島第一原子力発電所の4号機ではヨウ素が検出されています。しかし東電は4号機は何も起こってないと言っています。では、なぜ何も起きてない4号機でヨウ素が検出されてしまうのでしょうか?
YouTubeにアーニー・ガンダーセンさんが東電が隠している4号機の核反応事実の証明をわかりやすく説明してくれています。
4号機は爆発によって建屋事態が危険な状態にあります。5月中旬、4号機で黒煙が立ち込めたときがありました。結局事は起きませんでしたが、リアルタイム放送していたTBSライブカメラがその時期だけ停止されました。無論、理由はおわかりですね。何か ”見せたくないもの” が写る可能性があったからです。危険性はいまだに変わってません。